【α7R VI 実機レビュー】解像度と連写がもたらす撮影の余裕。 - 私たちが「なぜ撮るか」を研ぎ澄ますための新たな選択肢
写真家 井上浩輝の写真表現ゼミ - Hiroki INOUE • 20.2K views • 1d ago
Description
提供:ソニーマーケティング株式会社
この動画は、ソニーマーケティング株式会社とのタイアップです。
今回の写真表現ゼミは、「妥協のない高画質」を掲げたソニーのα「R」シリーズ最新モデル、「α7R VI」を取り上げます。
新開発の有効最大約6680万画素の積層型CMOSイメージセンサーと、次世代の画像処理エンジンBIONZ XR2™の採用。これらがもたらす圧倒的な解像感と、最高最大30コマ/秒という驚異的な連写性能は、野生動物撮影でも大活躍をしてくれそうです。繊細な毛並みや夜明けの大地の階調を写し止める極上の描写力はもちろん、粘り強く追随する「リアルタイム認識AF+」や「プリ撮影機能」、そして過酷な現場を支える新型バッテリーや新型バッテリーグリップまで。今まで出会ったさまざまな光景を「もう一度このカメラで撮り直したい」と思わせるその真価について、作例とともにお話しいたします。
↓ α7R VI の製品情報
https://www.sony.jp/ichigan/products/ILCE-7RM6/
sony α7RVI ILCE7RM6 写真表現ゼミ 井上浩輝 PR
▼写真表現を深めたい方へ(あわせて観たい動画)
・【超高画素機の魅力と期待】写真表現を広げる3つの視点 https://youtu.be/lJyPfsoAvr4
・【α7R V】写真と映像の高画質さとリアルタイム認識AFがすごい - カメラグランプリ2023大賞受賞 https://youtu.be/mR53ZQxcJJ8
・【やってもいいんです】写真の「トリミング」と「連写」についての一考察 https://youtu.be/chXQyI38uvU
▼使用機材
Camera: SONY α7R VI (ILCE-7RM6)
Lens: FE 300mm F2.8 GM OSS (SEL300F28GM) 、FE 24-70mm F2.8 GM II(SEL2470GM2)、FE 70-200mm F2.8 GM OSS II(SEL70200GM2)
pr
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